2026.4/25(土)、26(日)に開催される「文具事変 in 仙台」
に、虹紙製作所として展示販売とワークショップにて出店させていただきます。
2020年ごろから少しずつではありますが、文具にも力を入れてきました。
色々なご縁をいただき、この度、出店させていただくこととなりました。
はじめての仙台、たくさんの方にお会いしてお話できることを楽しみにしています。
よろしくお願い致します。
会場
〒980-0856
宮城県仙台市青葉区青葉山2-1
国際センター駅 2階「青葉の風テラス」
開催時間
・4月25日(土)13:00〜19:00
・4月26日(日)10:00〜17:00
入場料
無料
○○●虹紙製作所(にじがみワークショップ)のワークショップについて○○●
当日は2つのワークショップを予定しております。
1.木の枝のなかなか減らない鉛筆
時間:30分程度
金額:3,850円(税込)
レーザー:+550円〜1,100円(税込)
※こちらのソフトに入っているフォントからお選びいただけます。
※文字数ですが、あまりたくさんの文字は入れられませんので、
お名前を入れるくらいを考えてくださればと思います。
基本的には、文字の高さ4mmを推奨します。
画数が多い漢字に関しましては、文字高さ5mmを推奨します。
画数が少ない漢字に関しましては、文字高さ3mmも可能です。
長さ:約130~140mm
樹種:大阪産サクラ or 大阪産ヒノキ
(写真は、サクラの枝です。)




ワークショップの内容:
木の枝の『なかなか減らないえんぴつ』(サイズ:直径約11~13mm、長さ約130〜140mm)
東大阪で育ったサクラまたはヒノキの枝を使って作る、ちょっと特別な「金属えんぴつ」です。
今じわじわ人気の金属えんぴつ。
減りにくいけれど、まったく減らないわけではありません。
だから私たちは「なかなか減らないえんぴつ」と呼んでいます。
今回は、このサクラまたはヒノキの枝をナイフで削って、自分だけの一本を作っていただきます。
子どもさんにも体験してほしい…と考えに考えましたが、
あえてナイフを使ってもらうことで、「道具にふれる体験の楽しさ・大切さ」も
一緒に伝えたいと思っています。
ナイフを初めて使うお子さんもご安心ください。
使い方のレクチャーを行い、「安全に、正しく使えば便利で楽しい道具」であることをお伝えします。
作業は、ナイフを向こう側に動かして削る、安全な方法で行います。
ナイフを使うワークショップであることにご理解いただける方にご参加いただけると嬉しいです。
仕上げには、お名前やイニシャルをレーザー刻印!
2.立体成形で作るレザーのペンホルダー
⭕️ご予約は、
または、
メールでのお申し込み
※ワークショップやってみたいけど、開催日時が。。。という方は、ご相談下さい。
※当日はご予約者様優先とさせていただきます。
※当日お席に余裕がありましたら、飛び込み参加も可能ですが、参加してみたいと思われた方は、
お早めの予約をお願い致します。






